<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>パパとママ、笑顔で作る家族の毎日の食事、健康・ヘルシー・ダイエットのレシピ</title>
      <link>http://www.smile-papamama.com/</link>
      <description>毎日の家事は大変です。家族の健康を考え毎日の食事やレシピを公開！健康やダイエットに気を使うパパさんママさんの為のページ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Dec 2008 01:56:24 +0900</lastBuildDate>


            <item>
         <title>コーヒー豆について</title>
         <description>
         コーヒー豆について

「コーヒー豆」という呼称が広まっている現在では、この「コーヒー豆」のことをマメ科の植物だと思っておられる方も少なくないかもしれません。

しかし、実は「コーヒー豆」はマメ科の植物ではないんです。

「コーヒー豆」とは、「コーヒーノキ」というアカネ科の木（アフリカ原産）になる果実（チェリービーン）の種子のことを指して言います。

きっとこの種子が豆に似ているので、「コーヒー豆」と呼ばれるようになったのでしょうね。

実際英語でも「coffeebeans」と呼ばれています。

コーヒーノキの実の種子であるコーヒー豆は、当然のことながら、生のままではコーヒーとして飲むことができません。

焙煎して挽いた上で、ようやくわたしたちが親しんでいる「コーヒー」となるわけです。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat11000120.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat11000120.html</guid>
         <category>コーヒー</category>
         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 01:56:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>美味しいコーヒーの入れ方を学ぼう</title>
         <description>
         美味しいコーヒーの入れ方を学ぼう

美味しいコーヒーの入れ方はあまたあれど、やはり重要な点は大きく分けて２つ。

ずばり、「素材の良さ」と「コーヒーを入れる腕前」でしょう。

美味しいコーヒーの入れ方において重要な「素材の良さ」とは、コーヒー豆そのものの良さはもちろんですが、豆の保存状態や挽き方なども見逃せない点です。

やはりコーヒー豆は、信用できる店で買いたいものですね。

もう一つ、美味しいコーヒーの入れ方において重要な「コーヒーを入れる腕前」については、これはもう、いろいろ研究して、経験を重ねていただくしかありません。

だって、「美味しいコーヒーの入れ方」の情報なんて、巷にいくらでもあふれているんですから。

あとは、美味しいコーヒーの入れ方を熟知している人が入れたコーヒーを実際に飲んでみるこれも美味しいコーヒーの入れ方を知る上では、結構重要ですよ！

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat11000119.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat11000119.html</guid>
         <category>コーヒー</category>
         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 10:19:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>美味しいコーヒーの入れ方（邪道）</title>
         <description>
         美味しいコーヒーの入れ方（邪道）

美味しいコーヒーの入れ方は、幾通りかありますが、ここでは若干邪道と思われる美味しいコーヒーの入れ方についてご説明しましょう。

この「美味しいコーヒーの入れ方」では、インスタントコーヒーを使います……って、もうここから「邪道だ！あり得ない！」という声が聞こえてきそうですが、それは聞かないことにして（笑）

インスタントコーヒーを適量カップに入れたら、そこに熱湯をほんの少し注ぎます。

そして、ティースプーンで練るようにしっかりかき混ぜます。

コーヒーの粉末が溶けたら、そこへ一気に熱湯を注ぐと、コーヒーの香りが立ち上り、インスタントとは思えないコーヒーの出来上がり！

この「美味しいコーヒーの入れ方」、皆さんも騙されたと思って、ぜひ一度お試しください。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat11000118.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat11000118.html</guid>
         <category>コーヒー</category>
         <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 01:53:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家庭料理の基本レシピ</title>
         <description>
         家庭料理の基本レシピ

レシピの中でも、家庭料理は、生活の基本であり、家族の健康を守る強い味方です。

レシピの栄養価やカロリーの欄を参考にして、バランスの取れた献立にしましょう。

日本の家庭料理レシピの中で、特にマスターしておきたいものは、おふくろの味と呼ばれる煮物などの定番和食と、季節料理です。

家庭の食卓に彩りを添える旬の食材は、栄養価も高く、また、安価なので経済的でもあります。

レシピを揃えて、家庭料理にうまく取り入れていきたいものです。

また、お正月のおせち料理や、お祝いのときのお赤飯など、四季折々の伝統的な行事食のレシピも重宝します。


         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat12000117.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat12000117.html</guid>
         <category>レシピ</category>
         <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 02:49:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家庭料理のレシピ</title>
         <description>
         家庭料理のレシピ

レシピの中でも、和食、洋食、中華の基本レシピは、押さえておきたいものです。

家庭料理のレシピは、家族の健康を守る強い味方。

おふくろの味などの定番おかずや、肉料理・魚料理・野菜料理・卵料理・めん・パスタの、それぞれの基本レシピをマスターしておけば、応用がききます。

また、日本の家庭料理の場合は、季節を重んじます。

魚や野菜などの旬の食材は栄養価も高く、安価なもの。

家庭料理にタイムリーに取り入れて、食卓を彩りましょう。

レシピの中では、お正月のおせち料理や、ひな祭りのちらし寿司、お彼岸のおはぎなど、伝統的な行事食も重宝します。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat12000116.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat12000116.html</guid>
         <category>レシピ</category>
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 00:38:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>各季節ごとの旬料理のレシピ</title>
         <description>
         各季節ごとの旬料理のレシピ

レシピの中でも、各季節ごとの旬料理は、栄養価も高くおいしいのでおすすめです。

旬の食材は、市場に多く出回っていて安価なため、経済的でもあります。

各季節ごとの旬料理のレシピの一例としては、春はたけのこご飯やちらし寿司、肉じゃがなど。

夏はあじの塩焼きや、ビールのおつまみの枝豆。

秋は炊き込みご飯やまつたけご飯、さんまの塩焼き。

冬はぶりの照り焼きなどです。

レシピの定番でもありますので、各季節ごとの旬料理は、マスターしておくとよいでしょう。

食卓に彩りを添えて、季節の味をお楽しみください。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat12000115.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat12000115.html</guid>
         <category>レシピ</category>
         <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 16:04:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人気のお菓子のレシピ</title>
         <description>
         人気のお菓子のレシピ

レシピの中でも、お菓子やケーキのレシピは、女性たちに人気です。

和菓子であれ、洋菓子であれ、「手作りにチャレンジしたい！」というハンドメード派は多いはず。

カリスマシェフが手がける話題のお菓子やケーキなどのレシピは、似たものがすぐに雑誌やインターネットで紹介されます。

今なら、人気のザッハトルテ、定番のチーズケーキ、チーズタルト、スイートポテトなど。

また、旬の季節のお菓子のレシピ、――春ならいちごを使ったケーキ、夏なら水ようかんなど――は、毎年その季節になると人気が急上昇します。

レシピの中でも、菓子のレシピで確認しておきたいのは、材料や調理法や調理時間だけでなく、何といっても「カロリー」の欄。

ダイエットをしている方は、特に、おいしそうなでき上がり写真とカロリー欄を見比べて、レシピを選んでみてください。


         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat12000112.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat12000112.html</guid>
         <category>レシピ</category>
         <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 15:35:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お弁当の人気レシピ</title>
         <description>
         お弁当の人気レシピ

レシピの中でも、お弁当用レシピは、時間のない朝の台所で、アイデアとアドバイスをくれる助っ人的存在です。

お弁当用の人気レシピにはどのようなものがあるのでしょうか？

レシピの中でも、彩りが豊かなもの、汁気が少なくて傷みにくいもの、腹持ちの良いもの、短時間でできるものは、安定した人気を誇っています。

また、定番のお弁当レシピとしては、おにぎりがあります。

ご飯もののレシピは、白飯に具を混ぜるだけでカラフルなメニューができて手軽なうえ、見栄えもよいため、彩りが足りないときに使えるものの一つです。

レシピが１万近くストックされていて、希望条件に合わせて検索できるサイトや、お弁当用人気レシピの配色シミュレーションまでできるサイトもあります。

お弁当レシピで悩んでいる方は、利用してみるとよいでしょう。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat12000111.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat12000111.html</guid>
         <category>レシピ</category>
         <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 15:24:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人気のお弁当レシピ</title>
         <description>
         人気のお弁当レシピ

レシピの中でも、お弁当用のレシピは、限られた時間で、毎日変化のある料理を作らなければならないため、ニーズが高いものです。

人気のお弁当レシピはどのようなものでしょう？

レシピの中でも、彩り豊かなもの、傷みにくいもの、腹持ちの良いものは、お弁当用として人気があります。

おにぎりやご飯もののレシピは、白飯に具を混ぜるだけで、何パターンものカラフルなメニューができるため、「彩りが足りない」というときに、融通がきくレシピの一つ。

お弁当用の人気レシピには、インターネット上で、弁当箱に詰めたときの配色シミュレーションまでできるものもありますので、利用してみるとよいでしょう。


         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat12000110.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat12000110.html</guid>
         <category>レシピ</category>
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 15:12:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デカフェのコーヒー</title>
         <description>
         デカフェのコーヒー

デカフェ（decaf）といえば、カフェインレス、カフェインフリーの飲食物のことですが、中でも、ノンカフェイン、カフェインカットのコーヒーのことをいいます。

妊婦の方や、授乳中の方、カフェインが苦手な方でも楽しめるデカフェのコーヒー。

でも、デカフェって、製法は安全なの？

デカフェの製法には、化学薬品を使った製法もありますが、スイス式水抽出法、スイスウォータープロセスなどと呼ばれる、化学薬品を使わないで生豆からカフェインを除く安全製法が主流のようです。

カフェインの除去率は、６０％程度から、９７％、９９．９％といろんな種類があります。

カフェイン含量のきわめて低いコーヒーノキの栽培も研究されています。

デカフェは、製法と、カフェイン除去率と、豆と、豆の挽き方を選んで購入しましょう。

クリームやミルクもお好みで。

玄米、黒豆、チコリ、タンポポのコーヒーなら、もともとノンカフェインなので安心して飲めます。

スターバックスでは、カフェミストのディカフェという、デカフェのコーヒーが注文できます。

体を温めるホットでどうぞ。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat11000109.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat11000109.html</guid>
         <category>コーヒー</category>
         <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 08:59:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーヒー・デカフェ</title>
         <description>
         コーヒー・デカフェ

コーヒーといえば、カフェイン。

カフェインなしのコーヒーなんて考えられない。

でも、妊婦さんは、カフェイン控えめに、なんていわれる。

コーヒー飲みたいのに、我慢しなければならないなんて、ストレス倍増！

ノンカフェインのコーヒーなんて、あるのかしら――。

そんなこんなでお悩みの方に、お勧めなのが、デカフェ。

デカフェは、英語でDecaf（ディキャフ）と書き、decaffeinated（カフェイン抜きの）の略です。

お茶やコーラにもデカフェのものがありますが、デカフェといえば、コーヒーです。

日本では、６０〜９０％のカフェイン含量除去のものが出回っています。

欧州では、デカフェのコーヒー豆のカフェイン含量量は０．１％以下、インスタント・コーヒーでは０．３％以下と決められています。

カフェインの強いコーヒーが苦手な方には、ヘルシー感覚でいけそうです。

チコリやたんぽぽ（ダンディライオン）、玄米、黒豆のノンカフェインコーヒーもおすすめです。

味や香りのほどはと言えば、・・・昨今はやりの炭焼き焙煎とまではいかないようです。

コーヒー通には物足りない風味も、そこは、カプチーノにするなど、工夫次第でおいしくまろやかに。

デカフェのコーヒーで、カフェ・オ・レ。

お友達を誘って、いかが？

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat11000108.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat11000108.html</guid>
         <category>コーヒー</category>
         <pubDate>Mon, 27 Aug 2007 10:55:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーヒーメーカーとは</title>
         <description>
         コーヒーメーカーとは

コーヒーメーカーとは、ドリップ作業を自動で全部やってくれる、便利な機械です。

コーヒーをおいしく入れるには、コーヒー粉を最初に蒸らして抽出は短時間で、などいろいろコツがありますが、安いコーヒーメーカーはそこまではしてくれません。

蒸らし機能、一気に抽出機能など、手間をかけたおいしいコーヒーを求めるほど、コーヒーメーカーは高級なものが必要になってきます。

コーヒーメーカーで高機能なものは、蒸らしや一気抽出はもちろん、浄水、省電力、中国茶やハーブティー対応、ミル機能まで、かゆいところに手が届くほど発達しています。

独身者向けのコーヒーメーカーで、トースターや目玉焼きを作るホットプレートがついた一体型などユニークなものもあります。

朝起きて、水や材料をセットすれば、顔を洗ってひげをそってる間に朝ごはんができてしまうというスグレモノですね。

高機能コーヒーメーカーの難点は、値段と置き場所を取るといったところでしょうか。

手間ヒマかけて出すコーヒーが一番、などと言っている筆者の台所の広さは・・・内緒です。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat11000107.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat11000107.html</guid>
         <category>コーヒー</category>
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 21:49:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーヒーメーカーとは</title>
         <description>
         コーヒーメーカーとは

コーヒーメーカーとは、コーヒー粉と水をセットすれば、ポットにコーヒーが出来上がるという便利な機械です。

おいしいコーヒーにこだわろうと思うほど、しっかりした機能のコーヒーメーカーが欲しくなり、その分お値段も高くなるというある意味、贅沢な機械です。

お湯を沸かしてセットされたドリップに向けてとぽとぽ注ぐタイプのコーヒーメーカーが一番安く、家電量販店に行けば１０００円前後で手に入ることもあります。

では、お味はどうでしょうか。

コーヒー粉は、新鮮なほど炭酸ガスをたくさん含んでいて、最初に少量のお湯で蒸らすことで粉全体にお湯が行きわたり、うまみの成分が溶け出してきます。

蒸らし機能がついていないコーヒーメーカーを使うと、不味いコーヒーができてしまうのは、このあたりに理由があるようです。

安いコーヒーメーカーでも、お湯が注がれた瞬間に一度スイッチを止め、蒸らしてから再開させることで蒸らすこともできますが、お湯がとぽとぽ注がれるうちに、最後のほうに抽出されるコーヒーは渋みとえぐみが強いものになってしまいます。

水を人数の半分くらいでセットし、できあがったものをお湯で割るほうがおいしいこともあるようです。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat11000106.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat11000106.html</guid>
         <category>コーヒー</category>
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 16:25:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーヒー豆と香り</title>
         <description>
         コーヒー豆と香り

コーヒー豆は、世界の各地で生豆が生産されています。

農産物なので、基本的には農薬が使われています。

無農薬のものは、有機栽培として通常より高く流通しています。

虫がつきやすかったり、雑草の手間がかかるのは野菜などと同じですね。

コーヒー豆は原産地や種類、収穫時期や保存方法などにより少しずつ味や香りが違います。

有機栽培かどうかでも違うようなので、安心できるコーヒー豆の味と香りをぜひ試してみましょう。

おいしいコーヒーの８０％は生豆で決まると言われていますが、その豆を見極めるには長い経験が必要なようです。

コーヒー豆は、豆にあった煎りの深さ、煎った後飲むまでの期間などでも味や香りが変わってきます。

ほんとうにおいしいコーヒーを飲むためには、煎ったあと３〜４日のものを、飲む分量ずつミルで挽いて飲むことがおススメです。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat11000104.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat11000104.html</guid>
         <category>コーヒー</category>
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 22:07:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>美味しいコーヒーの入れ方</title>
         <description>
         美味しいコーヒーの入れ方

美味しいコーヒーの入れ方を簡単にご紹介します。

美味しいコーヒーに欠かせないのは、香りの高さです。

コーヒーを豆で買い、飲む直前に挽いてみましょう。

粉の粗さは、ザラメ糖より少し細かい程度が目安です。

ドリッパーにコーヒーフィルターを用意します。

フィルターが密着するように、大きさのあったものを用意しましょう。

コーヒー粉をフィルターに平らに入れます。

お湯は普段飲む水を沸かせば十分です。

数分沸騰させ、深焙りのコーヒー粉ほど少し低めに調整します。

いよいよコーヒーを淹れます。

ドリッパーに準備したコーヒー粉にお湯が滴る程度入れ、粉を少し蒸らします。

蒸らしたコーヒー粉に、中心から外にかけてお湯をタップリ注げば、美味しいコーヒーのできあがりです。

たくさん抽出する場合は、注いだお湯が減って、コーヒー粉にくぼみができてきたら、追加でお湯を注ぎましょう。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat11000103.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat11000103.html</guid>
         <category>コーヒー</category>
         <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 11:18:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>美味しいコーヒーの入れ方いろいろ</title>
         <description>
         美味しいコーヒーの入れ方いろいろ

美味しいコーヒーを入れるには、豆や道具、時間にこだわることは欠かせません。

自宅にある道具で簡単に楽しめる、美味しいコーヒーの入れ方いろいろを紹介しましょう。

ブラックコーヒーは、ミルクやクリームを入れないでコーヒー本来の味が楽しめます。

こだわった豆を味わう場合は、ブラックがお勧めです。

フレーバーコーヒーは、バニラやナッツ、果物などの味や香りをつけます。

カップに砂糖と、ココアやウィスキーなどお好みのフレーバーを少し入れ、コーヒーを注ぐとできあがりです。

トルココーヒーは、濃くて苦いトルコ風のコーヒーです。

水にコーヒー粉と砂糖、シナモンやスパイスなどを入れ、弱火で沸騰寸前まで温めて、うわずみをのみます。

ダッチコーヒーは、オランダ風の水出しコーヒーで、コーヒー特有の苦味ではなく、甘みが生きるまろやかさがあります。

深煎りコーヒー粉をパックに入れ、麦茶を作る要領で冷水ポットに水と共に入れ、冷蔵庫で３日ほど抽出します。

お気に入りの美味しいコーヒーの入れ方は見つかりましたか。

思いついたら、ふくよかな香りにつつまれて、ほっと一杯飲んでみたいですね。
         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat11000102.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat11000102.html</guid>
         <category>コーヒー</category>
         <pubDate>Thu, 26 Jul 2007 20:06:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シフォンケーキのバリエーション</title>
         <description>
         シフォンケーキのバリエーション

シフォンケーキはパウンドケーキやホットケーキのように、「基本のレシピ」があるため、工夫次第でいろいろなバリエーションが楽しめます。

例として、以下のようなシフォンケーキのアレンジはいかがでしょう？

・生地の半分にココアやコーヒーなど、はっきり色が付くものを混ぜて、生地を型に流し込む際、焼いた際にマーブル模様ができるように流し込む
・ミキサーにかけた野菜や果物を一緒に生地に混ぜ込んで焼く
・チョコレートやナッツ類、紅茶の葉、抹茶などを生地に混ぜ込んで焼く
・砂糖を少なめにして焼き、バターやジャムなどでいただく

シフォンケーキに限らず、「基本のレシピ」というものがある料理は、いろいろバリエーションが楽しめます。

あなたも自分だけのシフォンケーキを開発してみては？

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000101.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000101.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 11:45:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シフォンケーキの特徴</title>
         <description>
         シフォンケーキの特徴

ケーキは、多くの場合、ほぼ同量ずつの砂糖・小麦粉・卵・バターを中心に作られますが、シフォンケーキの場合は、材料やその配合がちょっと特殊です。

シフォンケーキの特徴は、

(1)卵の量が他のケーキよりかなり多め（約２倍）
(2)生地に混ぜる油はサラダ油それも少量使う
(3)水または牛乳を混ぜる
(4)小麦粉（薄力粉）も若干少なめ
(5)型に油を塗らない（これ重要！）

シフォンケーキのレシピにこのような特徴があるのは、シフォンケーキ特有の食感（文字どおり「シフォン＝絹」のような舌触り）を出すためです。

シフォンケーキは、パウンドケーキ・チーズケーキ・チョコレートケーキといった、バターたっぷりのコクのあるケーキと比べると、口当たりが軽くて、お腹にもたれにくいのです。

ケーキバイキングの時などには、最後はシフォンケーキでしめるというのもいいですね。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000100.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000100.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 16:57:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットケーキのバリエーション</title>
         <description>
         ホットケーキのバリエーション

ホットケーキはブランチの代表的なものですが、その食べ方もいろいろ。

お手軽なホットケーキだからこそ、たまには一ひねりしてみたいものですね。

ホットケーキの手軽なアレンジとして、以下のようなものはいかがでしょう？

・ミックスベジタブルを混ぜて焼き、マヨネーズやソースで食べる
・つぶしたバナナを混ぜて焼く
・種にレーズンなどを混ぜて、マグカップに入れてレンジでチン（手軽に蒸しパン）
・ココアを混ぜて焼く

ホットケーキにかけるものも、いろいろ変えてみると、新たな楽しみが生まれます。

「ホットケーキにはメイプルシロップにバター」というのが王道かとは思いますが、他にもチョコレートシロップやジャム、はちみつ、コンデンスミルクなどの無難な線から、マヨネーズやソースやケチャップなどの「ちょっと冒険」的なものまで、いろいろ試してみてください。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000099.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000099.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 09:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットケーキを焼くときのポイント</title>
         <description>
         ホットケーキを焼くときのポイント

ホットケーキはブランチやおやつに良く食べられている、皆さんにもお馴染みのケーキですね。

スーパーに行けば「ホットケーキミックス」なるものが売っていますから、それを買ってきて、卵と牛乳を入れて混ぜてフライパンで焼けば、誰にでもおいしいホットケーキが焼ける。

ホットケーキは、かように手軽なものですが、ふっくらおいしく焼くにはコツがあります。

(1)油がよく馴染んだ鉄製のフライパン、もしくはテフロン加工のフライパンを用意する（ホットプレートならベスト）
(2)フライパンに油を薄くひき（油を浸したガーゼで拭くのがいい）、フライパンを煙が出るまで熱する
(3)熱したフライパンを濡れ布巾の上に置いて粗熱を取り、ホットケーキの種をフライパンの中央に丸く流し込む（これ重要）
(4)フライパンにフタをして弱火にかけ、３分（これも重要）焼く
(5)３分経ったら裏返して再びフタをし、２分焼く

これで「ホットケーキミックス」のパッケージのようなホットケーキが焼けますよ。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000098.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000098.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 12:22:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガトーショコラとバレンタインデー</title>
         <description>
         ガトーショコラとバレンタインデー

ガトーショコラは、バレンタインデーの際に作るものの定番の一つだそうで、わたしにもガトーショコラにまつわる苦い思い出が……（笑）

ガトーショコラは、わたしも昔はよく焼きました。

最初は自分と家族のために焼いていたのですが、何度もガトーショコラを焼くうちに腕が上がってきて、ついに家族以外の人のために焼くことに……。

で、わたしの手製のガトーショコラを食べさせた「家族以外の人」第一号が妹の彼氏。

料理が苦手な妹に頼まれて、彼氏にあげるバレンタインのガトーショコラをわたしが焼きました。

ラッピングまでわたしがやって、妹はそのガトーショコラを「自分が焼いた」といって、彼氏に差し出したそうです（おい）

当時、わたしは一人身で、チョコをあげる相手もいませんでした。

今もいません……いや、もう過ぎたことですからいいんですけどね、ええ……。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000097.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000097.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 07:20:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガトーショコラとは</title>
         <description>
         ガトーショコラとは

ガトーショコラとは、チョコレートケーキのフランスでの呼び名（「ガトー」＝菓子・ケーキ、「ショコラ」＝チョコレート）で、日本で言えば「フランス風のチョコレートケーキ」といったところでしょうか。

ガトーショコラの主な材料はチョコレート・小麦粉・バター・卵・砂糖（レシピによってはココアも）。

生地を作るのは若干手間がかかりますが、デコレーションはとてもシンプル。

焼きあがったガトーショコラに粉砂糖を振るだけか、もしくはデコレーションすらしないで、ゆるく泡立てた（六分立てくらい）生クリームを添えていただくことが多いようです。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000096.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000096.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 11:39:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チョコレートケーキでリッチな気分</title>
         <description>
         チョコレートケーキでリッチな気分

チョコレートケーキは、ケーキ屋さんによっては、他のケーキと比べて安い値段で売られていたりすることも少なくありません。

こんな扱いをされているチョコレートケーキですから、「何だか安っぽい」「子供っぽい」という印象を持たれている方も多いかもしれませんね。

チョコレートケーキと一言で言っても、やはりピンキリ。

チョコレートケーキの中には高級なチョコレートを使ったリッチな味わいのものも少なくないんですよ。

チョコレートケーキの中で、特にオススメなのは「ザッハトルテ」。

これはウィーンの菓子職人フランツ・ザッハーが１９世紀に創り出したチョコレートケーキで、ハプスブルク家御用達のチョコレートケーキとして皇帝フランツ・ヨーゼフにも愛好されていたそうです。

それほどのチョコレートケーキですから、高級店で買うとやっぱり高いですよ。

もちろんそれだけリッチな気分が味わえることは保証しますが。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000095.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000095.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 20:09:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チョコレートケーキとは</title>
         <description>
         チョコレートケーキとは

「チョコレートケーキ」とは、生地やデコレーションにチョコレートを使ったケーキの総称です。

チョコレートケーキの中でも有名なものには「ザッハトルテ」「ガトーショコラ」「チョコレートブラウニー」などがあります。

いずれもチョコレート（レシピによってはココアも使う）をたっぷり使った、生クリームとの相性もいい、非常に満足感のあるケーキです。

チョコレートケーキを作る際、特に初心者にオススメなのはチョコレートブラウニー。

材料を混ぜ合わせて型に流し込んで焼くだけ。

特別なデコレーションも要りませんし、素朴で美味しい、アメリカのチョコレートケーキです。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000094.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000094.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 08:48:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レアチーズケーキ</title>
         <description>
         レアチーズケーキ

チーズケーキは大きく分けて２種類。

一つはオーブンで焼いた「ベイクドチーズケーキ」、そしてもう一つがこの「レアチーズケーキ」です。

チーズケーキの中でも「レアチーズケーキ」と呼ばれるものは、火を通さずに作ったチーズケーキです。

「チーズ入りのムースやババロア」といった感じのものも多いですね。

有名な「ティラミス」も、レアチーズケーキの一種です。

レアチーズケーキは、チーズを生で使うため、ベイクドチーズケーキ以上にチーズの鮮度や質、食感などが問われます。

レアチーズケーキを作る際は、いろいろなチーズを試して、自分好みのチーズを探してみてください。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000093.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000093.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 09:02:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベイクドチーズケーキ</title>
         <description>
         ベイクドチーズケーキ

チーズケーキには大きく分けて、「ベイクドチーズケーキ」「レアチーズケーキ」の２種類があります。

チーズケーキの中でも「ベイクドチーズケーキ」と呼ばれるものは、名前どおり、焼いたチーズケーキのこと。

チーズ・小麦粉・卵・砂糖・バターが主な材料です。

レシピによっては、ヨーグルトやレモンの皮などを混ぜたり、ケーキ型に砕いたクラッカーやタルト生地などを敷いたりします。

わたしもいろいろなお店でベイクドチーズケーキを食べてみましたが、ベイクドチーズケーキのレシピは本当にお店によって様々でした。

チーズケーキ全般に言えることですが、チーズのお値段自体が高めなため、お店などでチーズケーキの値段を見ると、他のケーキと比べて若干割高（もしくは同じような値段でも小さめ）なことが多いようです。

逆に安いチーズケーキは、チーズをケチっていることもあるので（こういうチーズケーキはかなり不味い）注意が必要です。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000092.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000092.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Mon, 02 Jul 2007 19:43:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パウンドケーキのバリエーション</title>
         <description>
         パウンドケーキのバリエーション

パウンドケーキは、非常にアレンジしやすいケーキとしても知られています。

パウンドケーキの基本は、同量の卵・バター・砂糖・小麦粉を混ぜて焼くことですが、この基本のパウンドケーキ作りに慣れてきたら、次は自分好みに、いろいろなバリエーションを試してみたいものです。

パウンドケーキのバリエーションの例としては、たとえば以下のようなものが挙げられます。

(1)基本のパウンドケーキに様々なものを混ぜ込む（ドライフルーツ・果物・ナッツ類・野菜・コーヒー・チーズなど）
(2)材料の配分を変えてみる！たとえば砂糖を減らして甘さ控えめにしてみたり、バターを減らして口当たりを軽くしてみたり。
(3)材料を別のものに変えてみる！たとえば砂糖をはちみつにしてみたり、バターをオリーブオイルにしてみたり。

パウンドケーキは豊富なバリエーションが楽しめますが、(2)と(3)は経験が浅いと失敗する可能性も高いので、レシピを考える際は慎重に。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000091.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000091.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Thu, 28 Jun 2007 09:37:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パウンドケーキ入門</title>
         <description>
         パウンドケーキ入門

パウンドケーキは、初心者にとって最も作りやすいケーキの一つです。

パウンドケーキの基本の材料は、卵・バター・小麦粉・砂糖。

これらを１パウンド（ポンド）ずつ混ぜて作ることからこの名が付いたとのことですが、実は１ポンドは４５３．６グラム（！）。

ですから、普通の家庭用のパウンド型で作る場合は、それぞれ１００グラムずつぐらいが妥当でしょう。

パウンドケーキの作り方はとても簡単です。

バターは砂糖と合わせて泡立てるようにしっかりすり混ぜ、小麦粉はよくふるい、それぞれの材料をさっくり混ぜ合わせて生地を作る……というのがコツではありますが、パウンドケーキはスポンジケーキとは違い、少々材料の扱いに失敗しても、バターがケーキをしっとりさせてくれるため、初心者でもそれなりに口当たりの良いものが作れます。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000090.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000090.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Mon, 25 Jun 2007 00:44:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>誕生日ケーキの手作り</title>
         <description>
         誕生日ケーキの手作り

誕生日のケーキは、ケーキの美味しい店で買うのもいいのですが、手作りするのもなかなかいいものです。

誕生日のケーキは、手作りだと多少ヘタでも気持ちが伝わりやすいもの。

とはいえ、やはり上手く作れるなら、それに越したことはないですよね。

誕生日のケーキの王道は、やはり大きなデコレーションケーキではないでしょうか。

こうしたケーキの基本は、丸いスポンジケーキを生クリームやチョコレート、フルーツなどでデコレーションするといったものですが、デコレーション自体はさほど難しいものではなく、むしろ楽しんでできると思います。

誕生日ケーキの一番の問題はスポンジケーキでしょう。

スポンジケーキをうまく焼くコツは、卵と粉にしっかり空気を含ませることと、オーブンの温度、そして焼く時間。

こうしたことに注意しながら、あなただけの、ステキな誕生日ケーキを作ってみてください。

         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000089.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000089.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>誕生日のケーキいろいろ</title>
         <description>
         誕生日のケーキいろいろ

誕生日にケーキを用意して祝うという習慣は、日本でもすっかり定着した感がありますね。

逆に誕生日にケーキがないと物足りない気持ちになる方も多いのではないでしょうか？

誕生日のケーキといえば、イチゴののった生クリームのデコレーションケーキが王道かと思います。

しかし今の日本では、いろいろなケーキが売られていますから、たとえばこんなケーキで誕生日を祝ってみてもいいかもしれませんよ（「全部お前の趣味じゃないか」とか言わないことｗ）。

・カスタードプリン
・チーズケーキ
・ロールケーキ（高級なものは数千円します！）
・ザッハトルテ
・シフォンケーキ
・パンプキンパイ
・ティラミス

誕生日のケーキですから、いつもより奮発して、一流のお店でチョイスしてもいいかもしれませんね。

「イチゴケーキにろうそく」もいいですが、こんなケーキで誕生日を祝うのも、何だか大人っぽくてステキです。


         
         </description>
         <link>http://www.smile-papamama.com/cat10000088.html</link>
         <guid>http://www.smile-papamama.com/cat10000088.html</guid>
         <category>ケーキ</category>
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 06:10:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
